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33人乗り中型バスの貸切料金はいくら? 高速道路料金の区分や料金を抑えるポイントを解説
33人乗り中型バスの貸切料金を詳しく解説!社員旅行や合宿など、荷物が多い長距離移動に最適なのが中型バスです。中型バスはマイクロバスよりも快適な乗り心地で、大型バスに比べるとリーズナブルにレンタルできるので、費用を抑えたい時にもおすすめですよ。今回は33人乗り中型バスの貸切料金や高速道路料金の区分、料金を抑えるポイントまで詳しく解説します。
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【33人乗りもあり】中型貸切バスの料金相場
3月〜11月 | 12月〜2月 | |
---|---|---|
平日 | ¥65,000(税込)〜 | ¥69,900(税込)〜 |
土日祝 | ¥70,500(税込)〜 | ¥102,300(税込)〜 |
レンタルバスの料金は、安全なバスの運行のため上限から下限まで国交省により定められています。その範囲内でバスを借りる時期や曜日・運行時間によって料金も大きく異なるのです。特に観光需要が高い3月〜11月は料金が高く、観光需要が低い12月〜2月は料金が低く設定されています。
また、中型バスはドライバー付きでしかレンタルできません。ドライバーが1日で走行可能な距離は決められており、宿泊を伴う移動の場合、乗客だけではなくバス運転手や乗務員の宿泊費も必要となります。ですので、特に長時間運行・宿泊を伴う移動の際には、まずは見積もり依頼がおすすめです。日程や行き先、人数が決まったらまずは見積もり依頼・事前準備を入念にすることで、当日のトラブルを防げます。
中型貸切バスのレンタル料金に含まれている費用
ここでは中型貸切バスのレンタル料金に含まれている費用をご紹介します。車両の貸切料金やガソリン代などはレンタル料金にあらかじめ含まれているため、当日費用の心配はありません。
車両の貸切料金

中型バスのレンタル料金には車両貸切料金が含まれるため、追加の貸切費用は不要です。なお、貸切時間が長くなると基本料金が高くなることもあります。とは言え、バス会社の多くは余裕のあるプラン設定をしているので、多少利用時間が長くなっても貸切料金が大きく変動することはほとんどないでしょう。
ガソリン代(燃料費)

ガソリン代(燃料費)もレンタル料金に含まれています。基本的には走行距離などからガソリン代が算出されており、その料金が基本料金内に含まれている仕組みです。料金を明確に把握できるので、安心して利用できます。
運転手の人件費

レンタル料金には運転するドライバーの人件費も含まれています。宿泊を伴う場合や長時間移動でドライバーが2人必要になると、その分料金も高くなるので注意しましょう。なお、ドライバーは1日に走行できる時間や距離が決まっており、それを超えると追加で料金がかかる場合もあるため、もし料金に不安がある場合はお気軽にバス会社に相談してください。
保険料

貸切バスを運行するにあたり、バス会社は必ず車両保険に加入する必要があります。そのため貸切バスに乗車中に万が一事故が発生してしまっても、バス会社が加入している保険で補償してくれるので安心です。ただし、バス会社はバスを降りている間の補償はしてくれません。バス会社が加入している保険はあくまで「貸切バス乗車中」のみが対象となります。乗車時間以外の怪我などが心配な場合は、ご自身で保険に入りましょう。
中型貸切バスのレンタル料金に含まれない費用
ここでは中型貸切バスのレンタル料金に含まれない費用をご紹介します。当日実費で精算しなければならない費用もあるため、前もってしっかり把握しておきましょう。
有料道路料金・高速道路料金

移動の際に有料・高速道路を使用する場合もありますが、その場合の料金は実費となります。なおETCカードがある場合は持ち込みも可能です。
バスをレンタルする上で注意したいのが、バスの区分です。高速道路における中型バスの区分は「大型車」になるので、もし高速道路を利用する場合は「大型車」の料金となります。ただし、定員が33人の中型バスを利用する場合の高速道路区分は「特大車」に変わります。定員によって区分が変動し予算をオーバーしてしまう可能性もあるため、高速道路の区分を知らなかったなど不備がないように事前にしっかりと確認しておきましょう。
駐車場料金

長距離移動だと休憩が必要です。特にバスは車体が大きいため、普通車は駐車できる場所でも駐車できないこともあります。そのため、移動のルートや運転手の休憩時間に合わせて中型バスが駐車できる駐車場の確保も必要です。有料駐車場代はもちろん、駐車場の場所も自分たちで探す必要があるため、事前にしっかりと確認しておきましょう。
貸切バスの駐車場料金は、都道府県や観光地であるかによって異なるものの、一般的には1時間~3時間で1,500円~3,000円ほどとなっています。料金単位が30分だったり1時間だったりと駐車場によって料金システムが変わる場合もあるので、注意しましょう。
運転手・乗務員の宿泊費

貸切バスを1泊2日でレンタルする場合、運転手の宿泊手配(1泊2日・2食付き)が必要です。運転手1名が1日に運転できる時間や距離は決まっており、これを超えると運行の中止、もしくは交代運転手が必要になります。貸切バスを一旦返却するのではなく、運転手も現地に泊まり翌日も運転してもらう方が安くなる場合もあるので、貸切バスを利用する時間や日数に沿ったレンタルをしてください。
なお、運転手の宿泊手配はご自身で行わなければなりません。交代運転手が2人いる場合は2人分2食付きの宿泊代が加算されますので、こちらの費用も念頭においておきましょう。
バスガイド料金

バスにおける移動や観光で重要な役割を担っているのがバスガイドです。バスガイドは旅 のお供のプロなので、ただ観光するだけではなく観光地のマル秘情報などを知りたい時は、オプションで追加するのも良いでしょう。また、観光案内だけではなく運転手のサポートや車内での案内役も担っています。楽しさだけではなくバス運行の安全も考慮したい時はぜひ検討してみてください。
乗務員仮眠料金

貸切バスの運転手の1日における休息時間は、11時間(最低9時間)と定められています。そのため、運行終了から次の運行までに十分な休息が得られない場合は、拘束時間の合間に仮眠を取らなければ運転できません。1日11時間以上運行する場合は、貸切バスを駐車場に停め、運転手が仮眠室で仮眠できるような環境を作りましょう。
回送料金

回送は、お客様が乗車していない状態でバスを走行させることです。回送料金は、片道利用の際に目的地からお客様を乗せず車庫に戻る際や、現地滞在時間が長い場合に一旦バスを車庫に戻す際に発生する高速道路の実費を指します。こちらもレンタル料金には含まれないため、片道利用をする場合はしっかり把握しておきましょう。
中型貸切バスとは?
ここでは中型貸切バスについて解説します。大型バスより3mほど小さくなったサイズ感ではありますが、車内設備は大型バスとさほど変わりません。全ての貸切バスの中で最も座席間隔が広いため、ゆったりと移動できます。仕様や設備、定員数などの他、荷物が多い場合には正確に把握しておきたいトランクルームサイズまで、事前にしっかりと確認しておきましょう。
仕様

中型バスは、全長7~9m・車幅2.5m・車高3.5mサイズ感で、大型バスよりも約3m車体の長さを小さくしたもので、ハイデッカー1種類です。日野自動車「セレガ」 、いすゞ自動車「ガーラ」 、三菱ふそう「エアロエースショートMM」 などのメーカーが多く使用されており、外観はメーカーによって異なります。スクールバスや送迎バスなど自家用車として利用されている中型バスもありますが、観光シーンではほとんど使用されていません。
設備

中型バスには、テレビやDVD、冷蔵庫をはじめカラオケや湯沸かしポット、リクライニングシートまで快適に移動できる設備が充実しています。サロンタイプの場合、後部座席にクーラーボックスやドリンクホルダーが付いている車両もあるため、サロン席で宴会を楽しめるのも魅力です。なお、バス車内でDVDを上映したりCDで音楽を流したりする場合は、購入したものやレンタルしたものは流せないのでご注意ください。
定員数
中型バスの定員数は、補助席なしの正座席のみで27人まで乗車可能ですが、中には取り扱いの少ない33人乗り中型バスもあります。
一般的な27〜28人乗り
サロンタイプ
- 座席数
- 27
- 補助席
- 0
- 全座席
- 27
サロンタイプ
- 座席数
- 27
- 補助席
- 0
- 全座席
- 27
- 座席数
- 27
- 補助席
- 0
- 全座席
- 27
- 座席数
- 27
- 補助席
- 0
- 全座席
- 27
定員は27名で、後方座席をコの字にさせたサロンタイプです。特に大人数旅行の場合は、サロン席で酒宴やレクリエーションを楽しめます。また、ビジネス用途で中型バスを利用する場合は、ミーティングや接待スペースとしての利用も人気です。中型バスは大型バスの座席や設備はそのままに、バスの大きさをひとまわり小さくしたもので、シートの広さもほとんど変わらないため、定員数が多い大型バスに比べると足元がゆったりしています。中長距離の移動でもくつろげるので、快適に過ごせますよ。
取り扱いの少ない33人乗り
スクールバスやシャトルバスなど送迎を目的としている場合は30名以上での利用も可能です。ただし、バス会社によっては取り扱いをしていない場合もあるため、利用予定の場合はまずバス会社への確認をしましょう。33人乗りの中型バスは、通常の中型バスに比べるとシートの間隔が狭くなるので、もし快適な移動をしたいようであれば45名の大型バスがおすすめです。
トランクルームサイズ

大型バスと同じく、中型バスのも貫通式のトランクが1~2個備わっています。小さめのスーツケースやボストンバックであればトランクに人数分乗せられるでしょう。なお、広いスペースは確保されているものの、ゴルフバックやスキーグッズといった大きな荷物などは入り切らない場合もあります。最大定員人数が乗車している、かつ全員がスーツケースを持っているケースだと、中型バスのトランクルームでも足りない可能性があるので注意してください。乗客人数だけではなく、旅行の目的や用途、それに付随する予定の荷物量や大きさも計算することが重要です。
中型貸切バスは運転手なしでレンタルできない

中型バスは運転手なしでレンタルできません。レンタカーとして使用する車両は、道路運送法や自家用自動車有償貸渡しの許可基準で「自家用マイクロバス(乗車定員29人以下、車両全長7m未満のもの)」と定められているからです。
貸渡人を自動車の使用者として行う自家用自動車の貸渡し(レンタカー)の取扱いについて
(3)貸渡自動車の車種は以下の車種区分によることとし、自家用バス(乗車定員30人以上又は車両長が7mを超える車両に限る。)及び霊柩車の貸渡しを行ってはならない。
ア 自家用乗用車
イ 自家用マイクロバス(乗車定員11人以上29人以下であり、かつ、車両長が7m以下の車両に限る。以下同じ。)
ウ 自家用貨物自動車
エ 特種用途自動車
オ 二輪車
なお、自家用マイクロバスの貸渡しを行う場合は、4.の要件を満たさなければならない。
引用元:国土交通省
https://www.mlit.go.jp/jidosha/content/001485360.pdf
この法律は、自家用バスを貸切バスとして使用し収入を得ないようにする目的から作られました。そのため中型バスは「緑ナンバー営業車」として、運転手が乗客からお金をもらって目的地まで運ぶ形でなければ法律違反になります。中型バスは運転手付きでしかレンタルできないのは、これが理由です。
中型貸切バスのレンタル料金の決定基準

ここでは、中型貸切バスレンタル料金がどのように決まるかの基準をご紹介します。中型バスをレンタルする時期や曜日、走行距離や利用時間によって料金が変動するので、基準をしっかりと把握しておきましょう。
時期(閑散期・繁忙期)
貸切バスの料金は、時期によって大きく変動します。
通常期 | ・1月上旬〜4月上旬 ・6月中旬〜7月中旬 ・12月 |
---|---|
繁忙期 | ・4月中旬〜6月上旬 ・7月下旬〜11月 |
年間を通してレンタル料金が高くなるのは、夏休みやゴールデンウィーク、年末年始などの大型連休です。レンタル料金を抑えたい場合は、これらのシーズンを避けると良いでしょう。
曜日(平日・土日・祝日)
貸切バスは、平日の方が安くレンタルできるため、貸切バスのレンタル料金を抑えたい場合は、平日を選ぶと良いでしょう。平日に比べて旅行客が増加する土日祝日は、貸切バスの需要も高いので料金も高くなります。なお、平日の中でも、週末の旅行が終わり観光需要の落ち着いた月曜日と、週中日である水曜日がおすすめです。比較的予約も少なく、安定した料金でレンタルできます。
目的地・走行距離
貸切バスのレンタル料金は「走行距離」と「ドライバーの拘束時間」によって決まります。そのため、貸切バスをレンタルする場合はおおよその距離と時間を前もって把握しておくことが大切です。1人の運転手が貸切バスを運転できるのは、走行距離400km・拘束時間9時間までです。これを超えてしまうと、交替運転手が必要となります。また、1泊2日以上で貸切バスを利用する場合は、運転手の宿泊手配も必要です。
加えて、1日の走行距離が200~250kmを超えると割増料金がかかるため、旅行当日に慌てないようにしましょう。
利用時間
走行距離と同じく、利用時間が長ければ長いほどレンタル料金も高くなってしまいます。そのため、レンタルする際には余裕ある料金計算を行いましょう。また、貸切バスの使用時間が24時間以上になった場合など、深夜や早朝が含まれる場合は、割増料金がかかります。レンタル料金を少しでも抑えたい場合は、深夜・早朝走行を避けると良いでしょう。
中型貸切バスのレンタル料金を抑えるポイント
実際に中型貸切バスをレンタルする際は、少しでも料金を抑えたいのが本音ですよね。少し考慮するだけでも料金に差が出るので、レンタルする際は下記を考慮してみてください。
料金が高い時期・時間帯を避ける
貸切バスは、時期によって料金が大幅に異なります。繁忙期と通常期によって料金が定められているため、レンタルする際は時期にも注意しましょう。
通常期 | ・1月上旬〜4月上旬 ・6月中旬〜7月中旬 ・12月 |
---|---|
繁忙期 | ・4月中旬〜6月上旬 ・7月下旬〜11月 |
上記に加え、曜日によっても料金が変動します。例えば平日は比較的安いですが、土日祝日は平日の20~30%割り増しになるのが一般的です。1週間で見ると日曜日が最も高く、土・金・木・火の順番で安くなります。月曜日や水曜日は比較的安くレンタルできるのでおすすめです。
複数の業者で見積もりを取る
レンタル料金を抑えたい場合、効果的なのが相見積もりです。相見積もりは各バス会社によって異なる費用比較に最適な方法で、価格はもちろんサービス内容も容易に比べられます。具体的な予算が決まっている場合には特におすすめです。相見積もりをすることで、自分たちに合った予算で中型バスをレンタルできます。
中型貸切バスをレンタルする際の業者の選び方

ここでは、中型貸切バスレンタルにおける最適な業者の選び方をご紹介します。口コミや会社の実績を考慮し、安心して利用できるバス会社を選ぶことが大切です。
実績のある業者を選ぶ
バス会社の良さは、価格だけでは分かりません。満足度の高いバス会社を選ぶには、実績や口コミも考慮し、価格と合わせて総合的な比較をした上で選択しましょう。創業年数が長かったり、口コミで好評価が多いバス会社だとより安心です。貸切バスは参加者全員が楽しく、かつ安全に過ごせることが前提となります。価格の安さばかりに縛られることなく、総合的な観点から最適な貸切バスを選びましょう。
安全対策に取り組んでいる業者を選ぶ
特に長距離移動の場合、安全に移動できるかが重要です。バスは年々価格競争が激しさを増していますが、同時に安全性も問題になっています。そのため、国土交通省やバス協会が中心となり、バス運行に関する安全対策の取り組みを強化しているのです。安全対策をしっかりと行っているかは、国土交通省が運営する「自動車総合安全情報」のサイトで確認できます。安全に貸切バスを利用したいなら、レンタル前に確認しておくと良いでしょう。
問い合わせ対応が迅速な業者を選ぶ
基本情報はホームページや口コミサイトで確認できます。しかしいざ貸切バスをレンタルしようとすると、さまざまな疑問点が出てくるでしょう。そのような時はバス会社に問い合わせるのが確実です。バスは色々な要素で料金の変動が出てくるため、少しでも不安に思ったらプロに相談するのが一番の近道と言えます。問い合わせ対応が迅速なバス会社であればすぐに疑問を解決できますし、計画も早めに立てられるのでおすすめです。
中型貸切バスのレンタルの流れ

旅行の日程が決まったら、早速中型貸切バスをレンタルしましょう。ここでは、貸切バスレンタルの流れを詳しくご紹介します。
1.ご利用条件を入力
まずは、利用期間・発着地・車種・目的用途を入力し、バス会社を検索します。検索結果から見積もり依頼したい運行会社をチェックしてください。旅行行程ご入力画面に、日付や行程の詳細など必要項目を記載し、確認画面へ進みます。
2.料金見積もりを比較・検討
翌日午前中までにバス会社から見積もり回答が届きます(営業日により異なる)。バスの料金はもちろんサービス内容などもしっかりと確認し、比較・検討を行いましょう。
3.中型貸切バスを予約
お客様情報のご入力後、予約申し込みボタンをクリックすると中型貸切バスの予約完了です。追ってバス会社より直接お電話もしくはメールにて連絡が入ります。お支払いはバス会社へ直接前払いです。バス会社より振込先の連絡があるので、そちらへお支払いをお願いいたします。
まとめ

貸切バスの中でもゆったりとした乗り心地の中型バスは、長時間の移動にも最適です。大柄なボディとトランクの他、テレビやDVD、リクライニングシートなど快適な移動ができる設備も充実しています。時期や走行距離、利用時間によって料金が大幅に変動するため、まずは見積もりをしてみましょう。
貸切バスの匠は、貸切バス無料一括見積もりができるサイトです。中型貸切バスだけでなく、大型バスや小型バス、マイクロバス、ミニバスなど人数や用途にあったバスを選べます。また日本全国、さまざまな場所のバス会社へ一括見積もりを依頼することできるのは嬉しいポイントです。見積もりは完全無料で行っているため、見積もりの時点でキャンセルが出ても料金は発生しませんので、まずは見積もりからご相談ください。
貸切バスの一括見積りの流れ
貸切バス一括見積り「貸切バスの匠」の使い方は、とっても簡単です。
下記の3STEPで一括見積りが可能です。
-
POINT1
ご利用条件を入力
ご利用期間/発着地/車種をご入力いただき、貸切バス会社を簡単検索
-
POINT2
料金見積りを比較・検討
各貸切バス会社より見積りの回答が届きます。 最短15分で回答が到着!
-
POINT3
貸切バスを予約
バス会社が決まりましたら予約へお進みください。
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